ピュアティ石垣島ダイビングサービス:ポイント&シーズナリティー
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ポイント&シーズナリティー


≪川平湾より5〜15分のポイント≫
SHOPから2〜3分のホーニフの浜から出航!メインのポイントになります。
■川平石崎マンタスクランブル■
マンタの遭遇率は世界NO1!しかもただ通り過ぎて行くのを眺めるのではなく、ゆっくり舞ってくれる。(ホバーリング)
9・10月は求愛の時期である為いつもより枚数は多め。
そしてここは珊瑚・魚も多く地形的にも面白いポイントである。
※11〜3月は北風が強くなる為マンタポイントへは行けない日が増えてきます。

■米原Wリーフ周辺■
種々のサンゴが一面に広がり、生物の種類・数も多く、川平を代表するポイントの一つ。
全体に水深も浅く、魚たちの行動を観察したり、カメラ派にはお勧め。
春にはコブシメが産卵・交接に、夏にはキビナゴがの大群が水面を泳ぎ、見上げると何とも幻想的!
その魚を狙ってカツオなどの大型魚もやってくる。
スミレナガハナダイのコロニーが比較的浅めの15〜20mのところにある。

■荒川〜山原周辺■
リーフは沖に向かって20〜25mくらいまで落ち込み、下は白い砂地。エイ類が砂に隠れていることも、ガーデンイールはダイバーを怖がらず??間近で見ることができる。
ヨスジフエダイ、グルクン(タカサゴ)が群れ、春〜夏にはグルクマが捕食しているシーンにも会える。
スザクサラサエビ、アカシマシラヒゲエビ、ソリハシコモンエビなどのクリーニングシュリンプは夏にかけて増えてくる。
洞窟内のテンジクダイも夏にかけて前が見えないくらいにまで増える。
冬はいなくなってしまいますが、透明度が増し岩の割れ目から差し込む太陽の光は幻想的でGOOD

■川平湾■
砂泥地で、透明度は5〜3mと落ちますが、湾内という環境だからいる生物の宝庫。
ニシキテグリやマンジュウイシモチなどマクロ系の魚が観察できます。

■底地周辺■
夏場は透明度が落ちるが冬は透明度がよいことが多い。
浅場でも珊瑚が元気、かわいいクマノミたち、ヘコアユの大きな群れも多い。

≪名蔵湾より5〜15分のポイント≫
北風が強くなる秋から〜春、この周辺で潜ります。夏場は透明度が落ちます。
■大崎周辺■
内海と外海の魚が入り混じり、マクロ好き・カメラ派には嬉しいポイントが点在。
冬〜春にかけてはマンタもこの周辺でのんびりし、ここはユビエダサンゴの群生があり、冬〜春コブシメが産卵・交接にやってくる。

■屋良部崎周辺■
時に流れがあり、イシマグロ・バラクーダーの大物が現れることも。おきな岩が連なり、ダイナミックな地形が楽しめます。
少々深めなので深場の生物がメインになります。

■名蔵周辺■
大きな湾になっていて、波・うねりが入りにくい。サンゴが発達し、種類も多い。
内海を好む魚・幼魚をじっくり観察・撮影するのにはお勧め。
深場は砂泥地なのでドロハゼ類が見られる。

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26〜28 |
24〜25 |
| 平均気温 |
15〜20 |
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